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各試験問題は、潜水士テキスト(中央労働災害防止協会)の記述に沿って解説をしてあります。必ずテキストを参照してください。
過去6年分の出題から、各分野2問づつを抜き出した試験問題の紹介と解説です。自学自習の参考にしてください。
詳しい解説が付けられた
過去問題の解説書(問題集)が web 上で購入できます
。さらに多くの問題を勉強して合格に必要な力を培ってください。
■
潜水業務
(以下の内容から5択式の問題が10問出題されます)
潜水業務に関する基礎知識
潜水の歴史
潜水の物理学
101
203
601
602
潜水の種類
102
204
潜水業務の管理
510
潜水業務の危険性および事故発生時の措置
潜水業務の危険性
509
潜水事故の種類と予防法
306
407
408
交信設備の確保
緊急体制の確立
ヘルメット式潜水器
必要な設備・器具
111
214
305
設備・器具の取り扱い
611
設備・器具の点検整備
315
フーカー式潜水器
必要な設備・器具
112
設備・器具の取り扱い
213
設備・器具の点検整備
マスク式潜水器
必要な設備・器具
設備・器具の取り扱い
設備・器具の点検整備
スクーバ式潜水器
必要な設備・器具
612
設備・器具の取り扱い
設備・器具の点検整備
その他の潜水設備・器具
潜水作業船
新しい潜水器
特殊な環境潜水
冷水中での潜水
高所域での潜水
淡水中での潜水
暗渠内潜水
無視界潜水
汚染水域での潜水
強潮流中の潜水
■
送気・潜降および浮上
(以下の内容から5択式の問題が10問出題されます)
潜水業務に必要な送気の方法
送気式潜水による場合
自給気式(スクーバ式)潜水による場合
潜降および浮上
潜降および浮上の原則
送気式潜水による場合
316
418
自給気式潜水による場合
潜水業務用時間表
519
520
417
潜水の記録
緊急時の浮上方法
■
高気圧障害
(以下の内容から5択式の問題が10問出題されます)
潜水の生理学
水中環境の特性
人体の構造と機能
621
潜水の人体に及ぼす影響
622
潜水による障害およびその対策
耳の傷害
副鼻腔(洞)の傷害
223
歯の傷害
潜水器具による締め付け傷害
酸素中毒
122
325
427
窒素酔い
121
224
二酸化炭素(炭酸ガス)中毒
326
428
一酸化炭素中毒
肺の破裂とその合併症
減圧症
529
圧不良性骨壊死
溺れ(溺水)
低体温症
パニック
潜水者の健康管理
健康診断
病者の就業禁止
個人の健康管理
潜水業務に必要な救急処置
心肺蘇生法
530
救急再圧
■
関係法令
(以下の内容から5択式の問題が10問出題されます)
労働安全衛生法(抄)
131
132
631
労働安全衛生規則(抄)
高気圧作業安全衛生規則(抄)
233
234
539
540
632
335
336
437
438